【Wiki:IT用語】ランダムアクセスメモリー(RAM)
記事制作者: Kaede公開済み: // 更新済み:
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ランダムメモリー(RAM)とは、PCが“処理している内容”を高速に読み書きするための一時的な作業領域のこと。
ストレージ(SSD/HDD)が“長期保存”なのに対しランダムメモリー(RAM)は、PCなどの電源を落とすとデータが消える“短期保存“。
通常メモリーは、4GB、8GB、16GB、32GB、64GBと倍数ごとに増設され、両量が増えると同時に実行できるアプリケーションが増えたり、動作が軽くなったりなどする。